神の子カレーは人が食べる代物ではありませんでした…
幸村主将の厳しさを云々っつーコンセプトでカエンペッパーっていう香辛料が入ってるんだけどこれがとんでもない刺激物でバカみたいに大量に入ってる。
普通のオタク女が食べれる食べ物じゃなかったので幸村には大変申し訳ないけど残しました。
甘口中辛辛口選べて、お兄さんに中辛でも結構辛いですよって言われたから甘口にしたんだけどこれはカレーの味どうこうの話じゃない。
メニューには一応カエンペッパーの量は調節できますって書いてあるけどあんなひどい量入ってると思ってなかったしカエンペッパーについての説明は一切ナシ。
これ開発した人は味覚がおかしいのでは…ちなみにテイルズ麻婆カレーも同じような様子らしい。
神の子カレーは昨日スタートだったからかカエンペッパーについて知らない人が99%だったみたいで、お店で神の子カレーを頼んだ人たちはみんな笑顔なく死にそうな顔で食べてました。
冗談じゃないよコレ。
これで甘口なんですか?!ってオーダー取ったお兄さんに沢山の人が聞いてたけど返ってくるのはそうですねって感じの軽いもので、こちらがドン引きしてることには全く気づいていない様子。
お願い気がついて…
きっとカエンペッパー抜けばおいしいんだろうけどちょっともう遠慮したい感じ。
開発の問題なのかお店の問題なのか知らないけどほんっとしんどかった!
お腹痛いし具合悪いし幸村だからお金払ったけど正直アレはない。香辛料の量が多すぎる。
カエンペッパーはルーの下に完全に目に見えるカタチで敷き詰められてたよ。
これから召し上がる方は抜くか極々少量にすることをオススメします。
ナンジャタウン自体はとっても楽しかったよ^▽^